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実績 PERFORMANCE

意思・歴史・技術を引き継ぐ、 ものづくり企業の従業員承継
CASE 14

意思・歴史・技術を引き継ぐ、
ものづくり企業の従業員承継

有限会社鉄南精機

広島県東広島市に本社を置き、地域で確かな実績を有するものづくり企業である鉄南精機。自動車部品金型の設計・製作・メンテナンスの事業を代々展開し、今回の事業承継では、従業員へ社長を引き継いだ。従業員承継により、新しく社長を引き継ぐことになった経緯や、今後の想いについて伺った。

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経営者と従業員にとっての事業承継、「信頼」が築く、電気工事業におけるM&A
CASE 13

経営者と従業員にとっての事業承継、
「信頼」が築く、電気工事業におけるM&A

株式会社デノバス

福岡県に本社を置き、計装・電気・通信の工事事業を展開するデノバス。事業拡大のため、配電盤・電力制御装置・電気工事において、確かな技術と経験を有する一方、後継者不在の課題を持つ企業を事業譲受。M&Aを経てどのような変化があったかを、経営者と承継を経験した従業員の目線から伺った。

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顧客・地域を想うからこその事業承継という選択肢、広島銘菓の地域を超えた事業承継
CASE 12

顧客・地域を想うからこその
事業承継という選択肢、
広島銘菓の地域を超えた事業承継

有限会社無花果(旧:有限会社イタリー亭)
株式会社MIHORI(株式会社フジコーホールディングス子会社)

広島銘菓として、地域に愛される洋菓子店『無花果』。顧客の幸せを考え、廃業ではなく事業承継という選択肢を検討し、広島県事業承継・引継ぎ支援センターを訪ね、クレジオ・パートナーズと出会う。譲渡先は、「ありがとうカンパニー」を経営理念に掲げ、山口県・広島県で「みほり峠」等の飲食事業を展開するMIHORI。コロナ禍を経て3年越しとなった事業承継の経緯や想い、地域企業のM&Aについて伺った。

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瀬戸内珍味産業の歴史を紡ぐM&A、老舗珍味メーカーの新たなチャレンジ 大黒屋食品株式会社 まるか食品株式会社
CASE 11

瀬戸内珍味産業の歴史を紡ぐM&A、
老舗珍味メーカーの新たなチャレンジ

大黒屋食品株式会社
まるか食品株式会社

「瀬戸内れもん味イカ天」等、ヒット商品を展開する瀬戸内地域を代表する老舗珍味メーカー、まるか食品。中国四国地域の珍味問屋として歴史を持ち、広島の名物である「せんじ肉」を商品展開してきた大黒屋食品。以前より取引関係にあった両社がM&Aを通じて提携することで、両社の強みを活かした事業展開を目指す。瀬戸内を代表する珍味業界老舗2社による歴史を紡ぐM&Aについて伺った。

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地域で専門家が活躍する場を広げる!事業承継を通じた税理士同士の協業の未来 小林由拓税理士事務所 税理士法人テル
CASE 10

地域で専門家が活躍する場を広げる!
事業承継を通じた税理士同士の
協業の未来

小林由拓税理士事務所
税理士法人テルス

ガイア・グループの一つとして福島県を中心に多様な専門家と連携しながら事業を拡大する税理士法人テルスとグループ代表の磯海氏。福島県郡山市において地域密着で税理士業務を展開してきた小林由拓税理士事務所。両社の提携を通じて、地域の経営者に安定的に税務業務が可能となった。税理士業における事業承継の課題や、専門家同士が提携を進めることで見えてくる未来について伺った。

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社会福祉法人古家真会の理事長 岩崎賢太郎氏、常務理事 岩崎悠治氏のお二人に、その経緯と当時の想い、M&Aが実現できた理由や今後の方向性について伺った。
CASE 09

建設業における高い技術力と
M&Aの活用、『違い』を学ぶことで
シナジーが生まれる

東亜グラウト工業株式会社

創業以来、高い技術力により、建設業において「地盤改良事業」「斜面防災事業」「管路メンテナンス事業」を主軸に事業展開してきた東亜グラウト工業。近年はM&Aを積極的に活用し、事業成長を続けている。未来の地域創生を担う企業として、M&Aを活用する戦略や今後の方向性について、東亜グラウト工業 代表取締役常務執行役員 大岡太郎氏に伺った。

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社会福祉法人古家真会の理事長 岩崎賢太郎氏、常務理事 岩崎悠治氏のお二人に、その経緯と当時の想い、M&Aが実現できた理由や今後の方向性について伺った。
CASE 08

地域と家族のための事業承継、
地域にも広がるM&Aという選択肢

有限会社江能商事

広島県・江田島で一般廃棄物収集運搬業を営む江能商事。地域を支える事業を営む一方、事業承継の課題を抱えていた。同社が選んだのはM&Aによる第三者への事業承継。M&Aによる事業承継がまだ一般的ではない地域において、どのように事業承継を進めていったのか、その経緯や当時の想いを、江能商事 会長 平井勝二氏に伺った。

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社会福祉法人古家真会の理事長 岩崎賢太郎氏、常務理事 岩崎悠治氏のお二人に、その経緯と当時の想い、M&Aが実現できた理由や今後の方向性について伺った。
CASE 07

卸売業×製造業!それぞれの
「強み」を活かし、食品業界に
おける新たなチャレンジへ

株式会社西原製作所・株式会社シーエンス
株式会社KPネッツホールディングス

「包装資材の総合商社」として、食品包装業界の市場の変化に対応しながら常に新しい提案を行うKPネッツホールディングス。真空包装機メーカーとして、確かな技術力を持ち、自社製品を全世界で販売する西原製作所。両社が提携し、顧客に対して、一歩踏み込んだ提案の実現を可能とした。事業承継をきっかけとした、同業界における異例のM&Aを通じ、新しい業界の未来について伺った。

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社会福祉法人古家真会の理事長 岩崎賢太郎氏、常務理事 岩崎悠治氏のお二人に、その経緯と当時の想い、M&Aが実現できた理由や今後の方向性について伺った。
CASE 06

事業成長・事業承継の
両輪に向けてファンドを活用、
キャンピングカー業界の
発展を目指した新しいチャレンジ

株式会社LACホールディングス
しこく創生投資事業有限責任組合(しこく創生ファンド)

キャンピングカーの製造・販売業界において全国トップクラスの規模を誇るLACホールディングス。「地域の産業や事業を元気にしたい」という想いが一つになり、四国の地域金融機関4行が連携し生まれたファンド、四国アライアンスキャピタル。両社の資本業務提携により、キャンピングカー事業の更なる成長を目指す。地域の成長企業がプライベートエクイティファンドを活用する意味と可能性、業界の成長を視野に入れた今後の展望について伺った。

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社会福祉法人古家真会の理事長 岩崎賢太郎氏、常務理事 岩崎悠治氏のお二人に、その経緯と当時の想い、M&Aが実現できた理由や今後の方向性について伺った。
CASE 05

事業承継は経営課題を補完し、
新しいステージに向かうきっかけ

オンガネジャパン株式会社
荒井商事株式会社

事業承継は経営課題を補完して、企業のステージを進めるきっかけとなる。山口県下関市から全国・世界へ食品の輸出入、PB商品の製造等を展開するオンガネジャパンは、経営課題だった組織体制を強化するため、M&Aを通じて、アライグループに加わることを決断。創業から100年を迎え、中古車オークション・食品流通事業等、様々な事業を手掛け、新しい投資にチャレンジする荒井商事。両社のM&Aを通じて見える、事業承継の可能性について伺った。

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社会福祉法人古家真会の理事長 岩崎賢太郎氏、常務理事 岩崎悠治氏のお二人に、その経緯と当時の想い、M&Aが実現できた理由や今後の方向性について伺った。
CASE 04

介護・福祉施設の事業譲渡
タイミングとスピード感が決め手

社会福祉法人 古家真会

広島地域の医療・福祉を支える社会福祉法人古家真会。地域における福祉事業の安定経営を目指し、収益事業として運営していたサービス付き高齢者向け住宅「たかやの郷」の事業譲渡を検討。当時、未経験だったM&Aによる事業譲渡をどのように進めていったのか。社会福祉法人古家真会の理事長 岩崎賢太郎氏、常務理事 岩崎悠治氏のお二人に、その経緯と当時の想い、M&Aが実現できた理由や今後の方向性について伺った。

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地域の建設業を支える企業を目指す。売り手側、買い手側それぞれのM&Aに至る経緯と今後について伺った。
CASE 03

事業承継は挑戦を続けるチャンス

株式会社 川口建工
株式会社 福永建設工業

建設業においても中小企業経営者の高齢化が進む中、後継者不足が社会問題化。建材の製造施工を手掛ける川口建工は“事業承継の悩みを解決したい”という思いから、M&Aによる株式譲渡へ。一方、事業拡大を目指す福永建設工業は、M&Aを積極的に活用し、地域の建設業を支える企業を目指す。売り手側、買い手側それぞれのM&Aに至る経緯と今後について伺った。

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地域を支える企業として、M&Aを積極的に活用する理由や今後の方向性を、みどりホールディングス代表 杉川聡氏に聞いた。
CASE 02

成長戦略の一環としてM&Aを選択。
M&A仲介会社に求める役割は?

山口調理機株式会社
株式会社 みどりホールディングス

広島を中心に不動産総合マネジメントサービスに加え、給食受託事業、介護福祉施設事業、観光事業など、M&Aを活用し、幅広い事業を展開するみどりホールディングス。給食センター等向けに厨房機器の設計、施工、販売を行っていた後継者不在の山口調理機をM&Aにより子会社化、成長へ更なる弾みをつけた。地域を支える企業として、M&Aを積極的に活用する理由や今後の方向性を、みどりホールディングス代表 杉川聡氏に聞いた。

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代表を務めた小松英介氏と、譲受け企業であるティーエス・ハマモトの代表取締役である濱本利寿氏に、M&Aを決意するに至ったこれまでの経緯と今後の展望について伺った。
CASE 01

“ネット”と“リアル”の融合。
双方の専門性を生かしたM&A

有限会社工房志楽
株式会社ティーエス・ハマモト

デザイン性と施工性を両立した内装用建材の開発・製造を行う工房志楽。全ての商品の企画・製造を自社で一貫して行う事で、求めるデザインに合わせ、オーダーメイドの製作や特注品にも柔軟に対応し、インターネットにより全国に販路を広げていた同社。いったいなぜM&Aを決意することになったのか。代表を務めた小松英介氏と、譲受け企業であるティーエス・ハマモトの代表取締役である濱本利寿氏に、これまでの経緯と今後の展望について伺った。

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当社実績(全体)

M&Aを中心に、幅広い資本政策ニーズに対応しています。

役務提供内容 件数
M&Aアドバイザリー 仲介 分析&提案からマッチング、決済まで 45
売手アドバイザー 譲渡スキーム・譲渡条件のアドバイス、買手探索、決済まで 9
買手アドバイザー デューデリジェンス、企業価値評価、買収スキーム・買収条件の
アドバイス、資金調達、決済まで
4
企業価値評価
・デューデリジェンス
・バイサイドDD、セルサイドDD
・事業計画の策定・検証
11
その他 ・M&A後の連結決算サポート 1
事業承継アドバイザリー ・ホールディングス化
・分散株式の集約
・組織再編(合併、会社分割、株式交換、株式移転など)
・事業承継税制
・IPO前の資本政策
・DES
・オペレーティングリース
・私募債による資金調達 ほか
54
その他 ・アクセラレーションプログラムの運営
・上場企業の創業家のバンキング業務
・新規事業開発顧問 ほか
9
合計(2018.4~2021.9のコンサルティング件数) 133